12/10(木)エコプロダクツ2009日経BP環境経営フォーラムに出演します
2020年までに温室効果ガスを25%削減(1990年比)する新たな目標が提示されています。
日本の豊かな森林資源を活用し、バイオマス利用による排出削減と、
森林の吸収源を活用することが求められています。
カーボン・クレジットとして普及が期待される国内クレジット制度、
J−VER制度などの現状を解説します。
バイオマスボイラー導入のコツ
山村再生支援センター事業責任者 森のエネルギー研究所代表取締役
大場 龍夫 氏
日 時 2009年12月10日(木)11:00〜12:00
会 場 東京ビッグサイト(東展示場1)エコプロダクツ2009内特設ブース
主 催 日経BP環境経営フォーラム、日経エコロジー
協 賛 山村再生支援センター、グリーン東大工学部 プロジェクト、東芝
定 員 各100名(定員になり次第締め切らせていただきます) 満席
受講料 無料(事前登録制)
詳細はこちらからご確認ください。